OVERVIEW
こんな課題に
アイデアはあるが、投資判断に耐える事業計画に落ちない
検証が進まず、続ける判断も撤退の判断もできない
既存事業が忙しく、推進するリソースが足りない
SCOPE
支援内容
事業構想・仮説検証
顧客インタビューを共同で設計・実施し、事業仮説を高速で検証します。撤退基準も先に定めます。
事業計画策定
検証結果を、投資判断に耐える事業計画へ落とし込みます。
立ち上げ伴走
初期チームの一員として、営業・開発・提携の現場を推進します。
OUTCOME
期待できる効果
早い意思決定(撤退も含めて)
検証基準が明確になり、ダラダラ続く新規事業がなくなります。
投資判断に耐える事業計画
顧客の一次情報に基づく、説得力のある計画ができます。
立ち上げ初期の推進力
専任級のリソースが加わり、スピードが落ちません。
WHY CATALYS
カタリスが選ばれる理由
検証の「型」を持っている
撤退基準まで先に設計する、規律ある検証プロセスで進めます。
手を動かす伴走
資料ではなく、顧客インタビューと営業の現場を一緒に回します。
投資家の目で事業を見る
承継投資の経験から、事業の筋を投資判断の目線で見極めます。
FLOW
進め方と期間
STEP 011〜2ヶ月
構想・検証設計
事業仮説と検証プラン、撤退基準を定義します。
STEP 022〜3ヶ月
高速検証
顧客と市場に当てて、仮説を磨き込みます。
STEP 036ヶ月〜
立ち上げ伴走
初期チームに入り、収益化まで推進します。



