ORGANIZATION CONCEPT

コルチゾールマネジメント

働く人の幸福度が、組織の生産性を決める。コルチゾールという生理学的な指標から、働く人の幸福度と組織の生産性を同時に高める。私たちが自社で実践し、クライアントにも提供する人的資本経営の新常識です。


※「コルチゾールマネジメント」は株式会社カタリスの登録商標です。

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CONCEPT

科学で、組織を整える。

コルチゾールは、ストレスに応じて分泌されるホルモンです。過剰でも過少でもパフォーマンスは落ち、適切な水準にあるとき、人は最も高い集中と判断力を発揮します。

コルチゾールマネジメントは、このストレスホルモンを「抑える」のではなく「整える」発想の組織づくりです。生理学的アプローチで一人ひとりが最適なパフォーマンスを発揮できる環境をつくり続けることで、個人と組織それぞれの持続的な成長を導きます。

EFFECTS

組織にもたらす3つの変化

判断が変わる

追い込まれた状態の意思決定は、視野が狭くなります。ストレスが整うと、経営と現場の判断の質もスピードも変わります。

発想が生まれる

新しいアイデアは、心理的な余裕から生まれます。挑戦が「怖いこと」ではなくなる組織をつくります。

組織が続く

無理な頑張りに頼らない組織は、続きます。離職や休職を減らし、成長を支える基盤を整えます。

APPROACH

測る、整える、高める。

STEP 01

測る

ストレス状態と組織コンディションをサーベイ等で可視化し、課題の所在を特定します。

STEP 02

整える

業務設計・マネジメント・職場環境を生理学の知見に基づいて再設計します。

STEP 03

高める

継続的なモニタリングと改善で、個人と組織のパフォーマンスを持続的に高めます。

※効果には個人差があります。医療行為・診断を提供するものではありません。

CONTACT

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